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Hondaサポーターの長〜いつぶやき

アマチュアサッカーチームのHondaFCのサポーターである僕が試合を観て思った事を書きます。ちなみに、1999年からHondaFCの試合見てます

6.天皇杯びわこ成蹊スポーツ大学〜試合後〜

お久しぶりです

本日は天皇杯1回戦びわこ成蹊スポーツ大学戦がHondaFCのホームである都田サッカー場で行われました。都田サッカー場天皇杯が行われるのは2006年以来です

Hondaは3-1で勝利し2回戦へ進出。6月21日(水)にヤマハスタジアムジュビロ磐田と対戦します。俗に言う「天竜川決戦」が実現しましたね


いつも通り、シュート数などは公式記録を参照にしてます


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これが本日のスタメン。写りこむのは高木コーチ。僕の大好きな清水谷選手が今季初先発。試合開始です

成蹊大学はがむしゃらにボールにチャージをかけてくるのではなく組織的に動いているような印象です

あ、そういえば成蹊大学の応援団が試合前、監督の望月さんに「望月!アレ!」って言ってたら望月監督は投げキッスして応援団に返してましたね。ユーモアのある人なのかな?


試合は開始すぐに動きます。相手から飛んできたロングボール。キーパー清水谷はマイボールだと思ったのかこれをスルー。判定は相手ボールのスローイン。そのスローインを青山選手が受け中にパス堂安選手が完全にフリーでボールを受けてシュート。前半6分でびわこ成蹊スポーツ大学が先制。0-1

一点入ると成蹊大学はボールを取りに来ません。Hondaが敵陣に入ってやっと一人ボールを取りにくる感じで、完全に守りに入りました。ただ、これも戦術なんだろうなってその後思いました。Hondaは失点しているので前がかりに攻めます。と、バックラインが上がります。そこをカウンターしてくるのです。何回かピンチを招きますがそこは須藤と鈴木がなんとかカバーします


Hondaは監督の指示が上手く届かなかったようです。一つ思ったのはFWの久野への裏を取るためのパスが浮き玉になってしまう事。何度やっても弾かれてしまう。久野は背が圧倒的に高いわけでもフィジカルが圧倒的に強いわけでもないです。久野の売りの力はスピードとキープ力なので裏を取るならゴロのスルーパスがいいと思いました。去年の天皇杯FC東京戦のような感じを想像していただければ分かりやすいと思います。

昨日は全員守備を引かれてバックラインもめちゃめちゃ後ろに下がっていたのでゴロで裏を取るってのは難しかったかもしれませんね。

Hondaはもっと積極的にシュートを打っても良かったのかもしれませんね。そうすれば相手のバックラインも少しは高くなるでしょうし

攻め倦むまま前半は終了0-1で折り返しますシュートはHondaが3本。びわこ成蹊スポーツ大学が2本でした


このハーフタイムは井幡監督と選手が直接戦術を確認し合える時間なので監督の修正力が問われる時間になりますね


後半開始。大きく変わったのは右サイドバックの細貝の位置を前に出してセカンドトップくらいの位置に置いた事でしょうか。それに全体的に前目に位置を置きます。

徹底的に攻め続けますがシュートは枠内を捉えることがなかなかできません。センターバックの鈴木のポジションを一つ前にしました。鈴木の穴は松本がカバーに回りますが基本的に全員攻撃なので松本、須藤だけでは守りきれず何度か相手が数的有利になるピンチを招きました。井幡監督は68分に日高、久野に代わり土屋、原田の2枚替えを行い打開を図ります


試合は77分、再び動きます。佐々木の浮き玉を細貝がヘディングで落とし富田がシュート。候これがゴールネットを揺らし同点に追いつきますこのゴールに救われ試合は1-1で延長に入ります


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延長に入ると5分に天皇杯キラー大町が栗本のパスに合わせゴール。これで逆転2-1。大町は昨年の天皇杯県予選準決勝、決勝、1回戦、2回戦、3回戦でゴールを決めていると言う勝負強さだ

大町は「クリ(栗本)がドリブルで仕掛けた瞬間から狙い、いいボールが来た」と取材に答えている。

しかもその9分後に今度は富田からの浮き玉を今度は左足でシュート。これが決まりダメ押し点。3-1となりました


このまま勝ち2回戦進出となりました

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〜総評〜

前半は本当に辛かった。攻められないんだもの。相手の鉄壁を超えられない。何はともあれ勝ってよかったと思います。2回戦ももちろん行きます。今から試合が楽しみです。ただ、天皇杯までにリーグ戦もあります。むしろ負けられないのはそっちなのかもしれません。リーグ戦は4/29(土)に三重で今年新加入の三重と試合します

本日のMOMを決めるとしたら原田開だと思います。得点を決めたのは富田と大町ですが、間違いなく彼が入って流れが変わったように見えました。遠くからでも積極的にシュートをうってくれますリーグ戦でも活躍が楽しみです


井幡監督は「磐田との対戦に気持ちが行きがちだが、リーグに切り替える」と取材に答えてます。キャプテン鈴木も「もちろん楽しみだが、まずはJFLのリーグ戦。目の前の試合に集中する」と取材に答えてます

監督と選手の感性が同じっていいと思います。次節も勝ちましょう!





最後までありがとうございました

5.びわこ成蹊スポーツ大学戦〜試合前〜

お久しぶりです。栃木ウーヴァFC戦以来ですかね


4月23日に都田サッカー場天皇杯1回戦HondaFC-びわこ成蹊スポーツ大学(以下、成蹊大学)戦があります。成蹊大学はデータがないですから前回のようには書けないので今回は僕の天皇杯に対する思いを書きます


             〜出れて当たり前の物だと〜

HondaFCは今回の天皇杯出場で出場で37回目となります。クラブが今年で46年目なのでかなりの出場率だと思います。僕が子供の頃は県予選決勝で3-0くらいで快勝して、もしくはJFLシード権を得て本大会では1回くらいはJリーグを破るのが当たり前だった。2007年には一人退場者を出しながらも鹿島アントラーズに延長0-1で惜敗したがベスト8になるという好成績で全国にアマチュアJFLのいじとHondaFCの名前を知らしめました。あの時はテレビで見てたけど悔しかった。当時の静岡はHondaが天皇杯県予選決勝シードだった。ただ、藤枝MYFCアスルクラロ沼津が頭角を現し、静岡産業大学を始めとする大学が力を着々と伸ばし激戦区と化した。昨年は決勝で同点に追いつき、延長に背番号17宮内の勝ち越しゴールで6年ぶりの出場。1回戦のFC岐阜戦も1-1で延長。延長後半ロスタイムに宮内のゴールで2-1で勝ち。2回戦の松本山雅FCは「徹底的に転がす」という井幡監督の戦術勝ちで突破。3回戦のグルージャ盛岡戦はこれ外でしょってのをPKにされたり清水谷が乱暴な行為を受けて相手にレッドカードが提示された事に盛岡サポーターの清水谷への誹謗中傷行為で勝ったけど胸糞悪い感じ。4回戦はFC東京。ご存知の通り1-2で負けましたが僕は満足です。


正直な話、一番手こずったのは県予選決勝の藤枝MYFC戦だったと思います。本当に苦しい展開だったように見えました。そんな県予選を戦わずにシードをもらったんです。負けるわけにはいきません。相手がどこになったとしても「負ける気せぇへんHondaやし」の応援スタイルで観戦していきたいと思ってます


                 〜井幡Hondaの集大成〜

井幡監督は今年で4年目。リーグ優勝ここまで2回。天皇杯ベスト16と退場回数が多かったりするものの成績を見ると超名将です。チームのスローガンは井幡監督1年目が「矜持」2年目が「考撃」3年目が「一意専心」そして今年が「歩」井幡監督は今年がこれまでの井幡Hondaの集大成で今年で退任するような事を示唆しているとも捉えられる発言を何度かしています。チームの目標は天皇杯の優勝。無謀な目標に捉えられるかもしれませんが井幡監督の戦術次第では達成できるかもしれませんね。もちろん監督も選手も負ける気で試合している訳ではないので勝っても負けてもその試合を称賛してあげたいですね


4.栃木ウーヴァFC戦〜久しぶりの〜

この回がHondaの試合について書く初めてのブログです。凄く長々とした文章になってしまうと思いますがどうぞよろしくお願いします
注:シュートの本数などは公式記録より引用してます

本日4月16日 JFL 1st-S 第5節 HondaFC-栃木ウーヴァFC戦が都田サッカー場にて行われました。25.8度と言う軽い夏なんじゃないかってくらいのコンディションでした
まずは結果から背番号24佐々木の初ゴール、背番号15原田の2ゴールなど6-0で大勝し公式戦では39試合振りの6点差での勝利となりました!

まずはスタメン
GK 20 楠本
DF 13 池松
DF 5 鈴木(雄)←キャプテン
DF(右) 11 細貝
DF(左) 22 日高
MF 8 栗本
MF 7 松本
MF(左) 4 富田
MF(右) 24 佐々木
MF 9 大町
FW 23 久野
の布陣でした
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〜試合のあらすじ〜

試合が始まるとHondaは細貝、佐々木、久野の右サイドをターゲットとし、浮き玉のスルーパスで裏を裏を取っていこうとするスタイル。対する栃木は昨年までの守り固めてカウンターのスタイルとは打って変わって前線からプレス、チャージを掛けて走り回るスピード型のサッカー
Hondaはそのスピードに翻弄されパスミスや中途半端な守備をしインターセプトされてしまいます。Hondaは個人技で対応して徐々にシュートを打ち始めます。
栃木はコーナーキックからヘディングシュートを放つもポストに弾かれ得点のチャンスを逃しました。Hondaは前半16分20番栗本のコーナーキックを13番松本が決め先制
栃木はゴールキーパー花田選手の力強い低弾道のゴールキックをFW村岡選手が受けるというのを繰り返し状況を打開しようとします。Hondaはピンチを招きますが相手にシュートを打たせない粘り強い守備をします

前半はこのまま1-0で折り返します。シュート数はHondaが8、栃木が3でした

後半になるとHondaは慣れたのかミスも少なくなりました。対する栃木は体力が尽きてきてしまったのかパスミスが目立つようになりました。Hondaは後半12分5番鈴木(雄)の浮き玉から23番久野が相手DFの裏を取りドリブルで持ち込むと4番富田にパス。富田がワンタッチで決め2-0

その2分後、久野が再びドリブルでPA内に持ち込むと相手に倒されPKを獲得。入団からPK成功率100%の9番大町将梧がPKを決め3-0とします

その4分後この試合が初スタメンとなったルーキー背番号24佐々木俊輝がドリブルで持ち込みキーパーと1対1となるが相手DFに後ろからスライディングで倒され再びPK。これを倒された佐々木がしっかり決めて4-0。このゴールでHondaFC初ゴール、今季入団のルーキーの中でゴール一番乗りとなりました。このPK2本がよっぽど響いたのか相手はさらに精彩を欠いてHondaの独壇場になりました

後半23分に久野に代わりルーキー背番号26遠野大弥を投入、さらに後半34分に大町に代わり背番号15原田開を投入しました

原田は1分後佐々木から富田へ、富田がドリブルから原田へパス。それを左足で決め5-0。その得点から1分後、佐々木から背番号8栗本、栗本から原田へ繋がり軽くドリブルして今度は右足でシュート。これが決まり6-0

その後、原田が果敢にシュートを打つもハットトリックはならずこのまま試合が終わり6-0となりました。栃木ウーヴァFCはシュート後半2本で計5本。Hondaは後半13本を放ち計21本でした

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〜総評〜

今日のMOMは背番号24の佐々木俊輝で決まりでしょう。攻撃の起点となり「ドリブルキング」という称号を与えたいくらいのドリブル突破。初得点も決めました。佐々木選手って本当にイケメンなので都田に来た際は是非注目してみてください


守備では相手のスピードに翻弄されパスの乱れが生じてしまいました。そこを直さないと失点の可能性が増えてしまいます。今回のように毎試合大量得点出来るわけではありません。サッカーは1点で決まる事が多いスポーツです。守備面の修正は必須となるでしょう。次の試合。これは天皇杯ですがびわこ成蹊スポーツ大学戦。大学生はスピードで圧倒してくる事が予想されます。次も0で抑えたいですね


原田開選手は面白いくらい元気すぎましたね。入ってから試合終了までのわずか10分少々で4本のシュート。入らなかった2つも惜しかった。ハットトリックもありそうだったんですけどね


試合終了後にはラインダンスも!

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来週は天皇杯1回戦びわこ成蹊スポーツ大学都田サッカー場

リーグ戦次節は4/29(土)アウェイ、上野運動公園でJFL新加入のヴィアティン三重

ホームは5/3(水)FCマルヤス岡崎戦。都田サッカー場

となってます。リーグ戦も天皇杯も目が離せません!



最後までありがとうございました。文章構成下手でごめんなさい


3.栃木ウーヴァFC戦〜試合前〜

お久しぶりです
毎回HondaFCの試合で私が観戦に行ける試合の前には今回のような事を書いていこうと思ってます

栃木ウーヴァFCは現在勝ち点3でリーグ12位。HondaFCは勝ち点8で4位となっています。
ちなみに、栃木ウーヴァFCとの対戦成績は6年前から数えると9勝1分2敗と大きく勝ち越しては居ます。数年前は3点差以上の大量得点差が多かったもののここ3年とすると4勝2敗。しかも2点差以内(負けも含む)は5試合となっておりHondaを攻略しつつあるのかな?と感じる事も少なくありません
しかも前節、栃木ウーヴァFCは昨年2位の流通経済大学ドラゴンズ龍ヶ崎に対して5-0と大勝して今季初勝利、天皇杯栃木県予選ではJ3栃木SCに1-0勝利を収め調子がかなり上向きになって居ると思われます

栃木ウーヴァFC戦の1週間後に始まる天皇杯1回戦にいい流れで持っていく為でもあり、リーグ優勝する為。リーグでは既に勝ち点4を落としています。これ以上落とすわけにはいきません。絶対に勝ちましょう!!

最後までありがとうございました

2.Hondaサポーターの理由

第2回となりました

なぜHondaFCサポーターになったのかを書きます

僕の父親がHondaFCサポーターだった事もあり、ベビーカーの時から毎試合都田サッカー場(HondaFCのホームグラウンド)に連れて行って貰ってました。もちろん、その頃の選手とか試合とかはさすがに記憶にないですけどね

当然都田に行けばHondaサポーターの方だらけ。順当に私もサポーターの道を進み始めました

なぜHondaFCが好きなのかと言うと理由は様々ありますがまずは「移籍頻度が少ない」という事です。殆どの選手が社員なので移籍する事はまずありません。だから選手に愛着を持てる。ずっと見てる選手だからこそ好きになれる。そこはアマチュアチームの大きな魅力なんじゃないでしょうか?

次に、選手は仕事仲間でもあるので仲が良くて楽しそうだという事です。楽しんでサッカーをしている。そういった感じに見えます

そして、サポーターと選手の一体感。サポーターは数百人規模なので選手はサポーターの名前までは知らなくても顔までは覚えている事でしょう。自分の名前を知らないはずの選手までも自分の名前を知っていてくれた事がありました。すごく嬉しかったです

なんといってもHondaFCはレベルが高い。常に強豪として名を連ねており、『門番』という異名もあります


一つ、選手との忘れられない出来事がありますので書きます

現在も在籍している背番号1の清水谷侑樹選手。ゴールキーパーの選手です。昨年、リーグベストイレブンを獲得しました。16チーム、各チームに絶対的ゴールキーパーが居る中でのベストイレブンです。本当に素晴らしい事だと思います。「好調ならばどんな選手でもゴールを割る事はない」そう思わせてくれる守護神です

そんな清水谷選手との思い出。何年前か忘れましたが、僕はまだ小学校低学年だったと記憶してます。その日、HondaFCは敗北しました。試合後、清水谷選手にサインを貰いに行きました。その時、清水谷選手は僕に「今日は勝てなくてごめんね。次は絶対に勝つから」と優しくも力強い口調で言いました。あの時の清水谷選手の表情と僕の身体に鳥肌が一気にたったあの感覚。今でも忘れられません。

その次の都田でのホームゲーム。清水谷選手は好セーブを連発し見事に完封勝利を収めました。その時心の底から純粋に『すげー』と思いました。

昨年のマルヤス岡崎戦、清水谷選手はPKを華麗にストップ。チームは勝利。今思えばあのPKセーブがなければ試合は引き分けになり優勝は出来なかったのかなぁ...と。その際も試合後「PKナイスセーブでした!」と声をかけさせて頂いた際、ガッチリ握手をさせてもらいました。昨年のチャンピオンシップでは目の上から流血しても試合に最後まで出続け無失点に抑え優勝に貢献。本当にかっこいい。人当たりも良く優しい人なんだなぁとパッと見でわかるような方です

今年はまだ出場がありませんが、試合に出た際は必ず好セーブを連発しチームを勝利に導いてくれる事でしょう


また、長くなってしまいましたね。次回の更新は未定です。最後までお読みいただきありがとうございました

1.初めましての挨拶

初めまして。私はHondaFCというアマチュアサッカークラブを応援しています。サッカーを知っている方ならご存知かとは思いますが一応概要だけ説明させていただきます。
1971年に発足したアマチュアサッカークラブです。少し前までは社員さんだけで構成される完全アマチュア制度でしたが2014年よりJリーグからの期限付き移籍古橋達弥選手などのプロ契約選手などを加入し、プロとアマのハイブリッドサッカーとなりました。
リーグ優勝を何度も経験し、天皇杯ではジャイアントキリングを度々繰り返しております。昨年は1-2でFC東京に惜敗しベスト16となりました。
このブログを始めたきっかけと致しましては、他のサポーターさんが監督を酷評するブログを書いていた事が大きなきっかけとなります。感じ方や捉え方は人それぞれなので批判はしませんが、僕は納得がいきませんでした。プロチームなら弱ければ監督の退任は必須です。ただ、Hondaはアマチュアなんです。確かに強くあってほしい。常に勝ってほしいという気持ちはあります。ただ、そんなに勝ちだけを考えているサッカーは面白いのでしょうか?という事、その他諸々を言いたいのです。
ですが、Twitterさんでは文字数が制限されてしまうのでブログを開設致しました。「昔はああいうプレーする選手がいて」とか「昔いたあの選手がいれば」とかは言います。ただ、選手や監督を酷評する発言はしません。なぜなら、人の良くないところを見つけるようになってしまう自分が嫌だからです。常に選手や監督をがむしゃらに応援してたい。それがサポーターとしての使命ではないかと考えています

初めてのブログが長文になって申し訳ありません。今後ともよろしくお願いします。第2回更新はこのブログをアップしたらすぐに書いて更新する予定です